私が姑と絶縁した理由と体験談!あなたも結婚後に後悔しない為に!

こんにちは!今は毎日
幸せなゆなママです。

今日はタイトルの通りで
結婚に関してちょっと過激な
お話をお届けしちゃいます!

いわゆる嫁姑で悩んでいる
ママさんも多いと思います。
それぞれのご家庭の事情が
ありますし、割切れないことや
思うように改善できないことも
あるでしょう。

「どうにかしたいのにどうにも
ならない」、嫁姑問題はその
最たることかも知れませんね。

今回は私ゆなママが姑と
モメたときの体験談と嫁姑に
悩んでいる方にお知らせしたい
ポイントをご紹介します。

これから結婚する方など「嫁姑
問題をどうやって乗り越えて
いこう?」と悩める皆さんに
少しでもヒントになれば
いいな、と
願いながら書きます。

もしよかったら今後の
参考にしてくださいね。

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姑と絶縁した理由と体験談

かなり赤裸々に書きますが
お許しくださいね。「こういう例も
あるんだな〜。」と思って読んで
頂けると嬉しいです。

私が姑と絶縁した理由は一言で
いえば「過干渉」でした。文字通り
過剰に干渉されることです。

お恥ずかしいですが、実際に
されたことをあげてみますね。

アポ無しで家に入ってこられて
生活ぶりに一々文句をいわれました。

そのまま部屋に長々と居座り
クローゼットを開けられて
嫁入り道具や私の持ち物にも
長々とダメ出しをされました。
(新婚のときからです。)

ゴミ袋を開けてゴミの中身を
チェックされて、魚の食べ方や
ご飯の献立やゴミの分別に
ダメ出しされました。
(ゴミの日はいつもでした。)

我が家の周りを徘徊して、窓から
見える内装が気に食わないとか
家の外壁がみすぼらしいとか
たくさんのケチをつけられました。
(毎日我が家に見回りに来ました。)

ここまで読んで頂いて。。。
ちょっとビックリしませんか?

これが3年ほど続いて、毎日の
生活に息苦しさや不満しか
ありませんでした。夫は完全に
姑の味方で、上記の事実にも
「俺の親が正しいに決まってる
だろ!お前の頭がおかしいんだ!」と
いわれ続けました。

彼もかなり偏った人間で、いわゆる
「モラハラ夫」でしたね。。。

同じ町内に住んでいて合鍵も
持たれていたので、それも一因
だったとは思うのですが。
結婚前はまさかこんなことに
なるとは思っていませんでした。

結果的には弁護士をたてて離婚
しました。ずっと同意してくれなくて
時間がかかりましたが、離婚できた
ときは爽快でしたね。

数年後に今の夫とご縁があり
再婚してゆなを授かりました。

作り話みたいに感じる方も
いらっしゃるでしょうか?
でも実話なんですよ。。。
(本当はもっと酷いことが
たくさんありました。書くのは
ここまでにしておきますが!)

結婚後に後悔しない為に

散々な結婚生活でしたが、後から
思えば「ここは気をつけて
おくんだった!」といういくつかの
ポイントがありました。

姑の性格や関係のチェックポイント

結婚後に後悔しない為にぜひ下記の
ポイントをチェックしてくださいね。

姑の性格を把握する

結婚を前提にしたお付き合いの場合
ご家族の話もすると思いますので
彼氏さんにぜひ姑(と小姑!)の話を
たくさん聞いてみてください。

朗らかな方なのか、細かい方なのか
ペットが好きな方なのか、清潔好きな
方なのか、などですね。

ここでのポイントは「自分がその家庭に
合わせていけるのか」です。

人様(ましてや義母になろうかという方)の
趣味や人柄にケチをつけるのではなく
「どれだけ自分から寄り添っていけるのか」
を考えてみてください。

あまりにも隔たりが大きくて
「嫁としてやっていけるか不安だな。」
という場合は、少し立ち止まって
冷静に考えてみてくださいね。

義実家のカラーを見極める

結婚前に相手の自宅(義実家)に
ご挨拶に伺うと思います。そのときに
ご両親の人柄やペットの有無、ご兄弟の
性格や特徴を見極めてください。

もちろん一度や二度ではムリですから
普段から話を聞くといいでしょう。
そのときに違和感を感じたら、結婚を
思いとどまることも検討してください。

相手方にケチをつけるのではありません。
「本当に、一生添い遂げられるのか」を
今一度自分に問いかけてください。

気をつけた方が良いこと

もし可能であれば事前に
気をつけたい点です。

家柄や学歴は近い方がいい

元々玉の輿を狙う場合やあなたの
ご実家が相当な良家である場合は
別ですが、そうではない場合
相手のご実家とあなたのご実家の
家柄や学歴に隔たりが大きいと
残念ながら結婚生活が上手く
運ばない可能性が出てきます。

話も合わなければ金銭感覚も
合わず、常識とする範囲も違い
親戚としてのお付き合いも困難に
なっていくことが目に見えています。

まとめ

今回は体験談ですので、かなり
具体的に書いてしまいました。

読む方によって感想は様々かと
思いますが、あくまで一例として
ご覧頂ければ十分です。

現在離婚を迷っている方や再婚を
考えている方向けのポイントは
本文に書ききれなかったので
また別の回でご案内しますね。

全ての女性に幸せな結婚をして
欲しいと心から願っております。

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